まず、昨日の「完全に筆が滑っている」エントリに大量のコメントありがとうございます。正に典型的な酒の肴ネタだけに、多くの人がそれぞれのお考えを持っている事がよくわかりました。いよいよ、大会が近づいてきましたが、サボり続けてきた「ジーコのひみつ」を含め、私の代表選手たちについて語り続けて行きたいと思いますので、お付き合いいただければ幸いです。
次にエルゴラッソへ掲載の連絡です。またも、1週飛んでしまいましたが(私が飛ばした訳ではありません、私は締め切りを守っております)、明日(17日)発売のエルゴラには、「サッカー講釈今昔」が載ります。今回のお題は「ギド・ブッフバルド」です。あの灼熱のイタリアワールドカップで感嘆したギドを中心にまとめています。ブッフバルド氏は61年の早生まれ、日本風に言えばやはり私の同級生です。これで、関塚、水沼、ギドと、同級生が3回続きました。
